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    <title>SEO・SEMの情報配信 『 Swell Catch ブログ 』</title>
    <link>http://blog.swellcatch.com/</link>
    <description>SEM（検索エンジンマーケティング）を中心にWEBマーケティングを考える</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
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  <item rdf:about="http://blog.swellcatch.com/?eid=243762">
    <link>http://blog.swellcatch.com/?eid=243762</link>
    <title>パーソナライズド検索</title>
    <description>Googleのパーソナライズド検索をご存知でしょうか？

これは、ユーザーの過去の検索履歴に基づいて検索結果を並べ替えるものです。

簡単に言うと、ユーザーごとに検索結果が異なるということです。

極端に言うと、SEOを施して上位に表示されたとしても、検索ユーザーのクリッ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Googleの<a href="https://www.google.com/accounts/ServiceLogin?hl=ja&continue=http://www.google.co.jp/searchhistory/%3Fhl%3Dja%26zx%3Db4UO2Xl4qtU&nui=1&ltmpl=reauth&service=hist&srr=1" target="_blank">パーソナライズド検索</a>をご存知でしょうか？<br />
<br />
これは、ユーザーの過去の検索履歴に基づいて検索結果を並べ替えるものです。<br />
<br />
簡単に言うと、ユーザーごとに検索結果が異なるということです。<br />
<br />
極端に言うと、SEOを施して上位に表示されたとしても、検索ユーザーのクリック率が著しく悪いと、その検索ユーザーの検索結果では上位表示が困難になります。<br />
<br />
自分のPCで検索したら、上位をキープしているはずなのに、アクセスログを見ると、そんなにアクセス数が多くないという現象が出てきます。<br />
<br />
前から言っていることですが、やはり一番重要なことはコンテンツで、コンテンツを強化することが究極のSEOだと思います。<br />
<br />
とは言っても、上位表示させないと検索ユーザーにアプローチすらできませんから、SEOは必要なんです。<br />
<br />
特定のキーワードで上位表示させたことで満足するのでは、本当の効果にはつながりません。<br />
<br />
SEOとは、検索エンジン最適化という意味ですので、検索エンジンの変化に対応するということも、SEOの一部です。<br />
<br />
SEOサービスを提供しているものとして、これからのSEOサービスを考えなければいけません。<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>SEO</dc:subject>
    <dc:date>2006-04-19T09:48:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>swell</dc:creator>
    <dc:rights>swell</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.swellcatch.com/?eid=203713">
    <link>http://blog.swellcatch.com/?eid=203713</link>
    <title>Googleディレクトリ</title>
    <description>気がついたら、Googleのトップページからディレクトリ検索が
消えておりました。

その代わりにローカル検索が正式に登場

ロボット検索が主流の今日、ディレクトリは必要ないと
判断したのでしょうかね？

でも、完全になくなったのではないようですので、ディレクトリに
登録され...</description>
<content:encoded><![CDATA[
気がついたら、Googleのトップページからディレクトリ検索が<br />
消えておりました。<br />
<br />
その代わりにローカル検索が正式に登場<br />
<br />
ロボット検索が主流の今日、ディレクトリは必要ないと<br />
判断したのでしょうかね？<br />
<br />
でも、完全になくなったのではないようですので、ディレクトリに<br />
登録されるメリットは、ロボットの評価を高めるために今後も必要<br />
ということになります。<br />
<br />
<a href="http://www.google.com/dirhp?hl=ja" target="_blank">こちら</a> で確認できます。<br />
<br />
ちなみにその他のGoogleコンテンツは <a href="http://www.google.com/intl/ja/options/" target="_blank">こちら</a> で確認できます。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>SEO</dc:subject>
    <dc:date>2006-03-13T09:47:31+09:00</dc:date>
    <dc:creator>swell</dc:creator>
    <dc:rights>swell</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.swellcatch.com/?eid=193287">
    <link>http://blog.swellcatch.com/?eid=193287</link>
    <title>Googleブログ</title>
    <description>日本語でのGoogleブログが登場しましたね。

Google Japn Blog

今のところ、ディープな情報は掲載されていませんが、今後Googleのいろいろなことが聞けそうな予感がします。

SEOのヒントもちらほら出たりして･･･。

期待してます！</description>
<content:encoded><![CDATA[
日本語でのGoogleブログが登場しましたね。<br />
<br />
<a href="http://googlejapan.blogspot.com/" target="_blank"><span style="color:#FF0000">Google Japn Blog</span></a><br />
<br />
今のところ、ディープな情報は掲載されていませんが、今後Googleのいろいろなことが聞けそうな予感がします。<br />
<br />
SEOのヒントもちらほら出たりして･･･。<br />
<br />
期待してます！
]]></content:encoded>
    <dc:subject>その他</dc:subject>
    <dc:date>2006-03-05T10:05:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>swell</dc:creator>
    <dc:rights>swell</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.swellcatch.com/?eid=177712">
    <link>http://blog.swellcatch.com/?eid=177712</link>
    <title>Googleページランク更新</title>
    <description>やってますね〜。

ページランクとは、Googleのツールバーをダウンロードしたら表示される、WEBサイトの評価です。

ですが、このページランク

ほとんど検索結果には影響はありません。

とGoogleの関係者が言っていたことを聞いたことがあります。

まあ、でもサイトオーナーにと...</description>
<content:encoded><![CDATA[
やってますね〜。<br />
<br />
ページランクとは、Googleのツールバーをダウンロードしたら表示される、WEBサイトの評価です。<br />
<br />
ですが、このページランク<br />
<br />
ほとんど検索結果には影響はありません。<br />
<br />
とGoogleの関係者が言っていたことを聞いたことがあります。<br />
<br />
まあ、でもサイトオーナーにとっては一種のステータスになるので、高くなると嬉しいんですよね。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-02-21T18:53:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>swell</dc:creator>
    <dc:rights>swell</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.swellcatch.com/?eid=159274">
    <link>http://blog.swellcatch.com/?eid=159274</link>
    <title>検索エンジンスパム</title>
    <description>最近、Googleではスパムの取り締まりに力を入れているそうです。

先日も、BMW本社のサイトがリダイレクトスパムを多様していたということで、インデックスから完全排除されている記事を見ました。

いくら大手といえど、スパムには容赦しない方針を示すものとなっています。

...</description>
<content:encoded><![CDATA[
最近、Googleではスパムの取り締まりに力を入れているそうです。<br />
<br />
先日も、BMW本社のサイトがリダイレクトスパムを多様していたということで、インデックスから完全排除されている記事を見ました。<br />
<br />
いくら大手といえど、スパムには容赦しない方針を示すものとなっています。<br />
<br />
ここまで、検索エンジン中心になったインターネットの世界<br />
<br />
検索エンジンスパムも含めて、まだまだ検索エンジンにまとわりつく、悪い人達が多く出てくると思います。<br />
<br />
以前から、様々なところで申し上げていますが、究極のSEOは、<strong><span style="color:#FF0000">面白いサイト</span></strong>であります。<br />
<br />
検索順位に目が行き過ぎると、肝心のコンテンツ内容がおろそかになってしまい、いくらアクセスが増えてもレスポンスにはつながりません。<br />
<br />
今一度、WEBサイトのありかたを考える時なのかもしれませんね。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>SEO</dc:subject>
    <dc:date>2006-02-07T13:39:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>swell</dc:creator>
    <dc:rights>swell</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.swellcatch.com/?eid=148927">
    <link>http://blog.swellcatch.com/?eid=148927</link>
    <title>Google</title>
    <description>Googleのページランク更新が28日から行われているようですね。

ページランクの更新のみで終わればいいのですが･･･。</description>
<content:encoded><![CDATA[
Googleのページランク更新が28日から行われているようですね。<br />
<br />
ページランクの更新のみで終わればいいのですが･･･。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>その他</dc:subject>
    <dc:date>2006-01-29T11:12:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>swell</dc:creator>
    <dc:rights>swell</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.swellcatch.com/?eid=132367">
    <link>http://blog.swellcatch.com/?eid=132367</link>
    <title>今後のSEO</title>
    <description>弊社のブライダル事業部のサイトは“結婚式場”というキーワードで、Google・Yahoo!共に１ページ目に表示されている。

“結婚式場”というキーワードは、月間80000以上検索されている、いわゆる「メガキーワード」である。

これだけでも、物凄いアクセスがあることが考えら...</description>
<content:encoded><![CDATA[
弊社のブライダル事業部のサイトは“結婚式場”というキーワードで、Google・Yahoo!共に１ページ目に表示されている。<br />
<br />
“結婚式場”というキーワードは、月間80000以上検索されている、いわゆる「メガキーワード」である。<br />
<br />
これだけでも、物凄いアクセスがあることが考えられるが、現実にはそうでもない！<br />
<br />
先月1ヶ月間は、“結婚式場”と検索してアクセスされた数は、たったの62回だった。<br />
<br />
<br />
なぜだろう？とお思いの方は多いと思う。<br />
<br />
これは、日本のインターネットユーザーの検索の仕方が、より細かくなっていることを証明している。<br />
<br />
ユニークキーワードだ！（1日1回しか使われないキーワード）<br />
<br />
今や検索エンジンは、変わったキーワードで検索している少数派ユーザーの固まりなのだ<br />
<br />
今までのように、当たり前のキーワード（メガキーワード）でのSEO対策は、効果が薄れてくることは間違いないと思う。<br />
<br />
今後、このロングテール（少数派）の部分に目を向けなければいけない
]]></content:encoded>
    <dc:subject>SEO</dc:subject>
    <dc:date>2006-01-10T20:13:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>swell</dc:creator>
    <dc:rights>swell</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.swellcatch.com/?eid=112458">
    <link>http://blog.swellcatch.com/?eid=112458</link>
    <title>Yahoo!インデックス更新</title>
    <description>アメリカ時間で14日に、Yahoo!のインデックスが全更新されましたね。

この更新で、順位がかなり変動しております。

14日からYahoo!の検索結果をにらみ続けていますが、お客様からご質問があり、あるキーワードで検索すると、検索結果に同じドメインが二つ表示されているとの...</description>
<content:encoded><![CDATA[
アメリカ時間で14日に、Yahoo!のインデックスが全更新されましたね。<br />
<br />
この更新で、順位がかなり変動しております。<br />
<br />
14日からYahoo!の検索結果をにらみ続けていますが、お客様からご質問があり、あるキーワードで検索すると、検索結果に同じドメインが二つ表示されているとのことでした。<br />
<br />
一つは38位、もう一つは60位<br />
<br />
二つの違いは、更新日だけ<br />
<br />
考えられるのは、異なるロボットのインデックスを反映してしまっているからだと思います。<br />
<br />
まあ、同じドメイン、ファイル名が一つの検索結果に複数表示されるのは、すぐに改善されると思いますが、10月の検索結果表示方法の変更から、目まぐるしい動きがあることは間違いありません。<br />
<br />
今後もYahoo!の動向から目が外せません！
]]></content:encoded>
    <dc:subject>SEO</dc:subject>
    <dc:date>2005-12-20T11:28:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>swell</dc:creator>
    <dc:rights>swell</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.swellcatch.com/?eid=94554">
    <link>http://blog.swellcatch.com/?eid=94554</link>
    <title>Yahoo!はやっぱりすごい</title>
    <description>先日、ネットレイティングスが、「Yahoo!検索が結果表示方法変更によりユーザーの検索行動が大きく変化。ウェブ検索のページビューが前月比13％増、登録サイト検索は19％減」と発表した。

この調査結果を見てみると、改めてYahoo!ユーザーの多さに気づかされる。

ディレクト...</description>
<content:encoded><![CDATA[
先日、<a href="http://www.netratings.co.jp/" target="_blank">ネットレイティングス</a>が、「Yahoo!検索が結果表示方法変更によりユーザーの検索行動が大きく変化。ウェブ検索のページビューが前月比13％増、登録サイト検索は19％減」と発表した。<br />
<br />
この調査結果を見てみると、改めてYahoo!ユーザーの多さに気づかされる。<br />
<br />
ディレクトリを見ているユーザーは確かに大幅に減少したが、利用者数で見ると、13百万人もいる。<br />
<br />
SEOはもちろん、Yahoo!登録の対策もまだまだ必用ってことですね。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>SEO</dc:subject>
    <dc:date>2005-12-03T17:39:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>swell</dc:creator>
    <dc:rights>swell</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.swellcatch.com/?eid=86432">
    <link>http://blog.swellcatch.com/?eid=86432</link>
    <title>Yahoo!ディレクトリ登録のメリット</title>
    <description>10月にYahoo!JAPANの検索結果の表示方法が変わったことで、Yahoo!のディレクトリ登録のメリットは無くなってしまったとお思いの方は多数いるのでは？

以前にSEOへの好影響のお話をしましたが、実はメリットはそれだけではないんです。

確かに
以前は、ディレクトリへの登録対...</description>
<content:encoded><![CDATA[
10月にYahoo!JAPANの検索結果の表示方法が変わったことで、Yahoo!のディレクトリ登録のメリットは無くなってしまったとお思いの方は多数いるのでは？<br />
<br />
以前にSEOへの好影響のお話をしましたが、実はメリットはそれだけではないんです。<br />
<br />
<strong>確かに</strong><br />
以前は、ディレクトリへの登録対策だけで、かなりのアクセスを見込むことはできたが、今はほとんど見込めません。<br />
<br />
Yahoo!ディレクトリへの登録メリットは<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">?SEOに好影響を与える<br />
?Yahoo!商品検索に商品ページを登録していける</span><br />
<br />
?は以前に詳しく説明しましたので、今回は省きます。<br />
<br />
?の「Yahoo!商品検索に商品ページを登録できる」とはYahoo!が用意している商品検索エンジンに登録できるというものです。<br />
“<a href="http://psearch.yahoo.co.jp/" target="_blank">Yahoo!商品検索</a>”に掲載する方法は下記の３つがありますが、３つ目の検索ロボットによる自動収集は今のところYahoo!側がコントロールしていますので、SEOのような対策方法はありません。<br />
<br />
・Yahoo!ショッピングに出店<br />
・商品データを用意して掲載申請<br />
・検索ロボットによる自動収集<br />
<br />
Yahoo!商品検索に自分の商品を掲載するには、Yahoo!ショッピングを利用するか、Yahoo!のディレクトリに登録されているかの方法しかないと言う事になります。<br />
<br />
商品検索はまだベータ版ですし、利用しているユーザーもまだまだ少ないですが、Googleも商品検索のフルーグルに力を入れ始めているため、今後世の中に“商品に特化した検索エンジン”が普及するのは時間の問題です。<br />
<br />
そうなった場合は、Yahoo!ディレクトリに登録するメリットは今よりも格段にアップするでしょう。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>その他</dc:subject>
    <dc:date>2005-11-26T18:27:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>swell</dc:creator>
    <dc:rights>swell</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.swellcatch.com/?eid=76175">
    <link>http://blog.swellcatch.com/?eid=76175</link>
    <title>ブログ</title>
    <description>いまやブログはマーケティングやアクセスアップには欠かせないものとなりました。

今現在、ブログの利用者数約335万人、閲覧者数約1651万人！

驚異的な数字です･･･。

ブログの良い点は

・検索エンジンで上位表示されやすい（特にGoogle）
　→構文がきれいなため、また、トラッ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
いまやブログはマーケティングやアクセスアップには欠かせないものとなりました。<br />
<br />
今現在、ブログの利用者数約<span style="color:#FF0000">335万人</span>、閲覧者数約<span style="color:#FF0000">1651万人</span>！<br />
<br />
驚異的な数字です･･･。<br />
<br />
<strong>ブログの良い点は</strong><br />
<br />
・検索エンジンで上位表示されやすい（特にGoogle）<br />
　<span style="color:#FF0000">→</span>構文がきれいなため、また、トラックバック機能で被リンクが増えていくためロボットから高評価を得やすい<br />
<br />
・口コミ要素が高い<br />
　<span style="color:#FF0000">→</span>気に入ったブログ＝ブロガー個人が発した情報なので、影響を与えやすいため<br />
<br />
・更新しやすい<br />
　<span style="color:#FF0000">→</span>通常のホームページに比べると、手軽に更新ができるため、サイト運営も楽々<br />
<br />
他にもたくさんありますが･･･。<br />
<br />
上記の点から見ても、マーケティングやアクセスアップには欠かせない存在になっていることがわかります。<br />
<br />
ブログとホームページをうまく組み合わせることができれば、SEOやリスティング広告・その他のアクセス対策以外の効果を期待することができるでしょう。<br />
<br />
<strong>今後</strong><br />
益々増え続けるブログ市場。<br />
<br />
サイトオーナーは、ブログとの共存を真剣に考える必要があります。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>その他</dc:subject>
    <dc:date>2005-11-19T16:17:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>swell</dc:creator>
    <dc:rights>swell</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.swellcatch.com/?eid=66759">
    <link>http://blog.swellcatch.com/?eid=66759</link>
    <title>Yahoo!の検索結果</title>
    <description>インターネットになれてくるとYahoo!の検索結果には満足できない。

なにより情報が古いし、ロボットのクロールがとにかく遅い！

と思っていたら、今はキーワードによっては検索結果が表示されない･･･。
（すぐに復旧すると思いますが）

検索結果の質を求めるのであれば、Googl...</description>
<content:encoded><![CDATA[
インターネットになれてくるとYahoo!の検索結果には満足できない。<br />
<br />
なにより情報が古いし、ロボットのクロールがとにかく遅い！<br />
<br />
と思っていたら、今はキーワードによっては検索結果が表示されない･･･。<br />
（すぐに復旧すると思いますが）<br />
<br />
検索結果の質を求めるのであれば、Googleに勝る検索エンジンはないということを強く言いたい。（決してGoogleの回し者ではないけど･･･。）<br />
<br />
でも相変わらずYahoo!ユーザー数は圧倒的なんですよね。<br />
<br />
サイトオーナーは当面、Yahoo!対策に力を入れる必要があります。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2005-11-13T15:57:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>swell</dc:creator>
    <dc:rights>swell</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.swellcatch.com/?eid=58597">
    <link>http://blog.swellcatch.com/?eid=58597</link>
    <title>リスティング広告</title>
    <description>先日、エキサイト株式会社とNTTレゾナント株式会社（gooを運営）がディレクトリ型検索エンジンの提供及び検索連動型の広告販売を事業とする合弁会社を設立すると発表していました。

つまり
このことによりエキサイトとgooのリスティング広告は今まで、Googleを頼っていまし...</description>
<content:encoded><![CDATA[
先日、エキサイト株式会社とNTTレゾナント株式会社（gooを運営）がディレクトリ型検索エンジンの提供及び検索連動型の広告販売を事業とする合弁会社を設立すると発表していました。<br />
<br />
<strong>つまり</strong><br />
このことによりエキサイトとgooのリスティング広告は今まで、Googleを頼っていましたが、独自でリスティング広告事業を開始するということです。エキサイトでは、他にJリスティングなども利用していました。<br />
（今現在も上記のようになっています）<br />
<br />
<strong>これで</strong><br />
リスティング広告大手はGoogleのアドワーズ、オーバーチュア、Jリスティング、ルックスマート、LISTOP、今回の新会社になり、競争が激化しそうです。<br />
同時に今回の件で、エキサイトとgooのパートナーであるDION、ODN、OCN、So-netにも影響が出ることが予測でき、今後、サイト運営者はこれらの検索エンジンを利用しているユーザーも意識しなければいけなくなります。<br />
<br />
まあ、検索ユーザーの利用率から見ればアドワーズとオーバーチュアを抑えておけば問題ありませんが、どんなに少数でも見込み客を取りこぼしたくないということであれば利用する必要があります。<br />
<br />
決め手は、費用対効果ですけど･･･
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2005-11-09T09:52:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>swell</dc:creator>
    <dc:rights>swell</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.swellcatch.com/?eid=53725">
    <link>http://blog.swellcatch.com/?eid=53725</link>
    <title>Yahoo!のロボット</title>
    <description>Yahoo!の検索結果が変わって、益々SEOの必用性が高まる中、私もYahoo!の検索結果をにらみ続けることが多くなっています。

これは、検索結果が変わる以前から言えることですが、Yahoo!で上位表示されているサイトは、Yahoo!カテゴリに登録されていることが非常に多いです。
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Yahoo!の検索結果が変わって、益々SEOの必用性が高まる中、私もYahoo!の検索結果をにらみ続けることが多くなっています。<br />
<br />
これは、検索結果が変わる以前から言えることですが、Yahoo!で上位表示されているサイトは、Yahoo!カテゴリに登録されていることが非常に多いです。<br />
（キーワードにもよるが･･･）<br />
<br />
どうしてかというと、Yahoo!のロボット（Webページを回収するプログラム）は、Yahoo!カテゴリから発せられているからなんです。<br />
（ちなみにGoogleのロボットは<a href="http://dmoz.org/" target="_blank">dmoz</a>から発せられている。）<br />
<br />
以上のことからもYahoo!カテゴリに登録するメリットは多いにあります。<br />
登録申請料金52,500円（特別カテゴリは157,500円）をケチることは、Yahoo!ユーザーの新規見込み客の取りこぼしにもつながると考えられます。<br />
<br />
Yahoo!の圧倒的なユーザー数を考えると、登録せざる得ないのが事実。<br />
<br />
<br />
<strong>しかし</strong><br />
登録申請料金を支払えば必ず登録されるのかと言うとそうではありません。<br />
<br />
Yahoo!の利用規約に沿っているサイトでないと、いくら申請料金を支払っていたとしても、登録は見送られます。<br />
（登録を見送られてから30日間は、一度だけ再審査のチャンスはあります。）<br />
<br />
そこでスウェルキャッチでは、<a href="http://www.swellcatch.com/ocnk/yahoo.htm" target="_blank">登録代行</a>を承っております。<br />
登録率は１００％です。事前にしっかりYahoo!の利用規約に沿ってサイトを調査してから登録申請を行っております。<br />
<br />
Yahoo!カテゴリに登録を考えている方は、ぜひご利用下さい。
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    <dc:subject>SEO</dc:subject>
    <dc:date>2005-11-06T14:01:09+09:00</dc:date>
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    <dc:rights>swell</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.swellcatch.com/?eid=51229">
    <link>http://blog.swellcatch.com/?eid=51229</link>
    <title>グーグル・パーソナライズドホームページ</title>
    <description>自分のPCのホームをグーグルのパーソナライズドホームページにしました。

要はMSNのstart.comみたいなもので、自分でカスタマイズできるものになっています。

これが結構便利で、天気・ニュース・Gメールやブログまで取り込めます。

これがあればRSSリーダーいらず！？

検索エ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
自分のPCのホームをグーグルの<a href="http://www.google.co.jp/ig" target="_blank">パーソナライズドホームページ</a>にしました。<br />
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要はMSNの<a href="http://www.start.com/" target="_blank">start.com</a>みたいなもので、自分でカスタマイズできるものになっています。<br />
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これが結構便利で、天気・ニュース・Gメールやブログまで取り込めます。<br />
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これがあればRSSリーダーいらず！？<br />
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検索エンジントップページの進化系ともいうべきものですかね･･･。<br />
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]]></content:encoded>
    <dc:subject>その他</dc:subject>
    <dc:date>2005-11-04T20:45:25+09:00</dc:date>
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